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MQL5 リファレンスMQL5関数の表 

MQL5関数の表

アルファベット順の MQL5 関数リスト

関数

アクション

セクション。

AccountInfoDouble

対応する口座のプロパティの double 型の値を返します。

口座情報

AccountInfoInteger

対応する口座のプロパティの integer 型(bool、int または long) の値を返します。

口座情報

AccountInfoString

対応する口座のプロパティの string 型の値を返します。

口座情報

acos

ラジアンで x のアークコサインを返します。

数学関数

Alert

別ウィンドウにメッセージを表示します。

共通関数

ArrayBsearch

昇順にソートされた多次元数値配列で指定された値を検索します。

配列関数

ArrayCompare

基本データ型または複合型オブジェクトを使用しないカスタム構造体から出来た 2 つの配列を比較した結果を返します。

配列関数

ArrayCopy

配列を別の配列に複製します。

配列関数

ArrayFill

配列を指定された値に設定します。

配列関数

ArrayFree

動的配列のバッファを解放し、ゼロ次元のサイズを 0 に設定します。

配列関数

ArrayGetAsSeries

配列の索引付けの方向をチェックします。

配列関数

ArrayInitialize

数値配列の全ての要素を 1 つの値に設定します。

配列関数

ArrayIsDynamic

配列が動的であるかどうかをチェックします。

配列関数

ArrayIsSeries

配列が時系列であるかどうかをチェックします。

配列関数

ArrayMaximum

多次元数値配列の最初の次元で最大の要素を検索します。

配列関数

ArrayMinimum

多次元数値配列の最初の次元で最小の要素を検索します。

配列関数

ArrayRange

配列の指定された次元の要素数を返します。

配列関数

ArrayResize

配列の初次元のサイズを新しく設定します。

配列関数

ArraySetAsSeries

配列の索引付けの方向を設定します。

配列関数

ArraySize

配列の要素数を返します。

配列関数

ArraySort

数値配列を初次元によってソートします。

配列関数

asin

ラジアンで x のアークサインを返します。

数学関数

atan

ラジアンで x のアークタンジェントを返します。

数学関数

Bars

指定された銘柄と期間の履歴内のバーの数を返します。

時系列と指標へのアクセス

BarsCalculated

指標バッファで計算されたデータの数、またはエラー(データがまだ計算されていません。)の場合 -1 を返します。

時系列と指標へのアクセス

ceil

切り上げされた整数値を返します。

数学関数

CharArrayToString

ANSI シンボルコードを一シンボルの文字列に変換します。

変換関数

ChartApplyTemplate

指定されたファイルの特定のテンプレートをチャートに適用します。

チャート操作

ChartClose

指定されたチャートを閉じます。

チャート操作

ChartFirst

クライアント端末の最初のチャートのIDを返します。

チャート操作

ChartGetDouble

指定されたチャートのプロパティの double 値を返します。

チャート操作

ChartGetInteger

指定されたチャートのプロパティの整数値を返します。

チャート操作

ChartGetString

指定されたチャートのプロパティの文字列値を返します。

チャート操作

ChartID

現在のチャートの ID を返します。

チャート操作

ChartIndicatorAdd

指定されたハンドルと指標を指定されたチャートウィンドウに追加します。

チャート操作

ChartIndicatorDelete

指定された名称の指標を指定されたチャートウィンドウから削除します。

チャート操作

ChartIndicatorGet

指定されたチャートウィンドウで短縮名によって指定された指標ハンドルを返します。

チャート操作

ChartIndicatorName

指定されたチャートの指標のリスト内の数によって指標の短縮名を返します。

チャート操作

ChartIndicatorsTotal

指定されたチャートウィンドウに適用された全ての指標の数を返します。

チャート操作

ChartNavigate

チャート内の指定された位置を基準に指定された足数によって指定されたチャートのシフトを実行します。

チャート操作

ChartNext

指定されたチャートの次のチャート識別子を返します。

チャート操作

ChartOpen

指定された銘柄と期間で新しいチャートを開きます。

チャート操作

CharToString

シンボルコードを 1 文字の文字列に変換します。

変換関数

ChartPeriod

指定されたチャートの期間値を返します。

チャート操作

ChartPriceOnDropped

エキスパートアドバイザーやスクリプトがドロップされたチャート点の価格座標を返します。

チャート操作

ChartRedraw

指定されたチャートの強制再描画を呼び出します。

チャート操作

ChartSaveTemplate

チャートの設定を指定された名称のテンプレートに保存します。

チャート操作

ChartScreenShot

指定された拡張子に応じてGIF、PNGまたはBMP形式で現在のチャートのスクリーンショットを提供します。

チャート操作

ChartSetDouble

指定されたチャートのプロパティに double 値を設定します。

チャート操作

ChartSetInteger

指定されたチャートの対応するプロパティに整数値(datetime、int、color、bool または char)を設定します。

チャート操作

ChartSetString

指定されたチャートのプロパティに文字列値を設定します。

チャート操作

ChartSetSymbolPeriod

指定されたチャートの銘柄値と期間を変更します。

チャート操作

ChartSymbol

指定されたチャートの銘柄名を返します。

チャート操作

ChartTimeOnDropped

エキスパートアドバイザーやスクリプトがドロップされたチャート点の時間座標を返します。

チャート操作

ChartTimePriceToXY

チャートの座標を時間/価格表現からX とYの座標に変換します。

チャート操作

ChartWindowFind

指標が描画されるサブウィンドウの数を返します。

チャート操作

ChartWindowOnDropped

エキスパートアドバイザーやスクリプトがドロップされたサブウィンドウチャートの番号(インデックス)を返します。

チャート操作

ChartXOnDropped

エキスパートアドバイザーやスクリプトがドロップされたチャート点の X 座標を返します。

チャート操作

ChartXYToTimePrice

チャートの座標をX とYの座標から時間/価格表現に変換します。

チャート操作

ChartYOnDropped

エキスパートアドバイザーやスクリプトがドロップされたチャート点の Y 座標を返します。

チャート操作

CheckPointer

オブジェクトポインタの型を返します。

共通関数

CLBufferCreate

OpenCL バッファを作成します。

OpenCL 操作

CLBufferFree

OpenCL バッファを削除します。

OpenCL 操作

CLBufferRead

OpenCL バッファを配列に読み込みます。

OpenCL 操作

CLBufferWrite

配列を OpenCL バッファに書き込みます。

OpenCL 操作

CLContextCreate

OpenCL コンテキストを作成します。

OpenCL 操作

CLContextFree

OpenCL コンテキストを削除します。

OpenCL 操作

CLExecute

OpenCL プログラムを実行します。

OpenCL 操作

CLGetDeviceInfo

OpenCL ドライバからデバイスプロパティを受け取ります。

OpenCL 操作

CLGetInfoInteger

OpenCL オブジェクトまたはデバイスから整数プロパティ値を返します。

OpenCL 操作

CLHandleType

OpenCL ハンドルの型をENUM_OPENCL_HANDLE_TYPE 列挙の値として返します。

OpenCL 操作

CLKernelCreate

OpenCL start 関数を作成します。

OpenCL 操作

CLKernelFree

OpenCL start 関数を削除します。

OpenCL 操作

CLProgramCreate

OpenCL プログラムをソースコードから作成します。

OpenCL 操作

。CLProgramFree

OpenCL プログラムを削除します。

OpenCL 操作

CLSetKernelArg

OpenCL 関数のパラメータを設定します。

OpenCL 操作

CLSetKernelArgMem

OpenCL バッファを OpenCL 関数のパラメータをして設定します。

OpenCL 操作

ColorToARGB

ARGB 表現を受信するための color 型を uint 型に変換します。

変換関数

ColorToString

color 値を「R,G,B」の文字列に変換します。

変換関数

Comment

チャートの左上隅にコメントを出力します。

共通関数

CopyBuffer

指定された指標の指定されたバッファデータを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyClose

配列に指定された銘柄と期間のバー終値の履歴データを取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyHigh

指定された銘柄と期間のバー高値の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyLow

指定された銘柄と期間のバー安値の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyOpen

指定された銘柄と期間のバー始値の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyRates

指定された銘柄と期間の Rates 構造体の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyRealVolume

指定された銘柄と期間の取引高の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopySpread

指定された銘柄と期間のスプレッドの履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyTicks

現在の作業セッションので端末に蓄積されたティックを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyTickVolume

指定された銘柄と期間のティックボリュームの履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

CopyTime

指定された銘柄と期間のオープン時間の履歴データを配列に取得します。

時系列と指標へのアクセス

cos

数のコサインを返します。

数学関数

CryptDecode

配列からのデータの逆変換を行います。

共通関数

CryptEncode

指定されたメソッドを使用して配列からデータを変換します。

共通関数

DebugBreak

デバグ中のプログラムのブレークポイント。

共通関数

Digits

チャートシンボルの価格の値の精度を決定する小数点以下の桁数を返します。

チェックアップ

DoubleToString

指定された精度で数値をテキスト行に変換します。

変換関数

EnumToString

任意のタイプの列挙値を文字列に変換します。

変換関数

EventChartCustom

指定されたチャートのカスタムイベントを生成します。

イベント操作

EventKillTimer

現在のチャートのタイマーでイベントが発生するのを停止します。

イベント操作

EventSetMillisecondTimer

現在のチャートで使用される、期間が1秒未満の高分解能タイマーのイベントジェネレータを起動します。

イベント操作

EventSetTimer

現在のチャートで使用される、指定された時間軸のタイマーイベントジェネレータを開始します。

イベント操作

exp

数の指数を返します。

数学関数

ExpertRemove

エキスパートアドバイザーを停止しチャートからアンロードします。

共通関数

fabs

指定された数値の絶対値(係数)を返します。

数学関数

FileClose

以前に開いたファイルを閉じます。

ファイル関数

FileCopy

ファイルをローカルまたは共有フォルダから別のファイルに複製します。

ファイル関数

FileDelete

指定されたファイルを削除します。

ファイル関数

FileFindClose

検索ハンドルを閉じます。

ファイル関数

FileFindFirst

指定されたフィルタに基づいて、ディレクトリ内のファイルの検索を開始します。

ファイル関数

FileFindNext

FileFindFirst() 関数で始めた検索を続けます。

ファイル関数

FileFlush

入力/出力ファイルのバッファに残っている全てのデータをディスクに書き込みます。

ファイル関数

FileGetInteger

ファイルの整数プロパティを取得します。

ファイル関数

FileIsEnding

読み出し処理において、ファイルの終わりを定義します。

ファイル関数

FileIsExist

ファイルの存在をチェックします。

ファイル関数

FileIsLineEnding

読み出し処理において、テキストファイル内の行の終わりを定義します。

ファイル関数

FileMove

ファイルを移動または名称を変更します。

ファイル関数

FileOpen

指定された名称とフラグでファイルを開きます。

ファイル関数

FileReadArray

BIN形式のファイルから文字列を除く全ての型の配列を読み込みます。

ファイル関数

FileReadBool

CSV ファイルから、現在の位置から区切り文字までの文字列(またはテキスト行の終わり)を読み込み、読んだ文字列を bool 型の値に変換します。

ファイル関数

FileReadDatetime

CSV ファイルから、「YYYY.MM.DD HH:MM:SS」、「YYYY.MM.DD」または「HH:MM:SS」フォーマットの文字列を読み込みdatetime 値に変換します。

ファイル関数

FileReadDouble

ファイルポインタの現在位置から double 値を読み込みます。

ファイル関数

FileReadFloat

ファイルポインタの現在位置から float 値を読み込みます。

ファイル関数

FileReadInteger

ファイルポインタの現在位置から int、short または char 値を読み込みます。

ファイル関数

FileReadLong

ファイルポインタの現在位置から long 値を読み込みます。

ファイル関数

FileReadNumber

CSV ファイルから、現在の位置から区切り文字までの文字列(またはテキスト行の終わり)を読み込み、読んだ文字列を double 型の値に変換します。

ファイル関数

FileReadString

ファイルポインタの現在位置から string 値を読み込みます。

ファイル関数

FileReadStruct

バイナリファイルのファイルポインタの現在の位置から、パラメータとして渡される構造体にコンテンツを読み込みます。

ファイル関数

FileSeek

ファイルポインタの位置を指定された位置から指定されたバイト数で移動します。

ファイル関数

FileSize

対応する開かれているファイルのサイズを返します。

ファイル関数

FileTell

対応する開かれているファイルのファイルポインタの現在位置を返します。

ファイル関数

FileWrite

データを CSV または TXT 形式のファイルに書き込みます。

ファイル関数

FileWriteArray

BIN 形式のファイルに文字列を除いた任意の型の配列を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteDouble

バイナリファイルのファイルポインタの現在位置にdouble 型の値を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteFloat

バイナリファイルのファイルポインタの現在位置にfloat 型の値を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteInteger

バイナリファイルのファイルポインタの現在位置に int 型の値を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteLong

バイナリファイルのファイルポインタの現在位置に long 型の値を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteString

BIN または TXT ファイルのファイルポインタの現在位置に string パラメータの値を書き込みます。

ファイル関数

FileWriteStruct

バイナリファイルのファイルのファイルポインタの現在位置にパラメータとして割らされた構造体のコンテンツを書き込みます。

ファイル関数

floor

切り下げされた整数値を返します。

数学関数

fmax

2 つの数値の最大値を返します。

数学関数

fmin

2 つの数値の最小値を返します。

数学関数

fmod

2 つの数の分割後の実際の余りを返します。

数学関数

FolderClean

指定されたフォルダ内の全てのファイルを削除します。

ファイル関数

FolderCreate

Files ディレクトリ内にフォルダを作成します。

ファイル関数

FolderDelete

選択されたディレクトリを削除します。フォルダが空でない場合は、削除出来ません。

ファイル関数

FrameAdd

データとフレームを追加します。

最適化の結果の操作

FrameFilter

フレーム読み込みフィルタを設定して、ポインタを先頭に移動します。

最適化の結果の操作

FrameFirst

フレーム読み込みのポインタを先頭に移動し、以前に設定したフィルタをリセットします。

最適化の結果の操作

FrameInputs

フレーム形成に使用される入力パラメータを受け取ります。

最適化の結果の操作

FrameNext

フレームを読んでポインタを次に移動します。

最適化の結果の操作

GetLastError

最後に発生したエラーを返します。

チェックアップ

GetPointer

オブジェクトポインタを返します。

共通関数

GetTickCount

システムが起動してからの経過時間をミリ秒数で返します。

共通関数

GlobalVariableCheck

指定された名称のグローバル変数の存在をチェックします。

端末のグローバル変数

GlobalVariableDel

グローバル変数を削除します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableGet

グローバル変数の値を返します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableName

グローバル変数の名称をグローバル変数のリスト内の序数で返します。

端末のグローバル変数

GlobalVariablesDeleteAll

指定されたプレフィックスを持つグローバル変数を削除します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableSet

グローバル変数に新しい値を設定します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableSetOnCondition

条件付きで既存するグローバル変数に新しい値を設定します。

端末のグローバル変数

GlobalVariablesFlush

強制的にディスクに全てのグローバル変数の内容を保存します。

端末のグローバル変数

GlobalVariablesTotal

グローバル変数の合計数を返します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableTemp

グローバル変数に端末の現在のセッションでのみ存在する新しい値を設定します。

端末のグローバル変数

GlobalVariableTime

グローバル変数の最終アクセス時刻を返します。

端末のグローバル変数

HistoryDealGetDouble

履歴内で指定された 約定の double 型プロパティを返します。

取引関数

HistoryDealGetInteger

履歴内で指定された 約定の datetime または int プロパティを返します。

取引関数

HistoryDealGetString

履歴内で指定された 約定の string 型プロパティを返します。

取引関数

HistoryDealGetTicket

履歴内の取引に対応するチケットを返します。

取引関数

HistoryDealSelect

更に適切な関数で呼び出すために履歴内の取引を選択します。

取引関数

HistoryDealsTotal

履歴内の取引数を返します。

取引関数

HistoryOrderGetDouble

履歴内で指定された double 注文プロパティを返します。

取引関数

HistoryOrderGetInteger

履歴内で指定された datetime または int 注文プロパティを返します。

取引関数

HistoryOrderGetString

履歴内で指定された string 注文プロパティを返します。

取引関数

HistoryOrderGetTicket

履歴内の注文に対応するチケットを返します。

取引関数

HistoryOrderSelect

操作を続けるために履歴内の注文を選択します。

取引関数

HistoryOrdersTotal

履歴内の注文の数を返します。

取引関数

HistorySelect

指定されたサーバタイム期間のトランザクションと注文履歴を取得します。

取引関数

HistorySelectByPosition

指定されたポジション識別子を持った取引履歴をリクエストします。

取引関数

iAC

ACオシレーター。

テクニカル指標

iAD

蓄積/配信(Accumulation/Distribution)。

テクニカル指標

iADX

平均方向性指数(Average Directional Index)。

テクニカル指標

iADXWilder

ウェルズ•ワイルダーの平均方向性指数(Average Directional Index by Welles Wilder)

テクニカル指標

iAlligator

アリゲーター。

テクニカル指標

iAMA

適応型移動平均(Adaptive Moving Average)。

テクニカル指標

iAO

オーサムオシレーター。

テクニカル指標

iATR

ATR(Average True Range)。

テクニカル指標

iBands

ボリンジャーバンド®(Bollinger Bands®)。

テクニカル指標

iBearsPower

ベアパワー(Bears Power)。

テクニカル指標

iBullsPower

ブルパワー(Bulls Power)。

テクニカル指標

iBWMFI

ビル・ウィリアムズのマーケットファシリテーションインデックス

テクニカル指標

iCCI

コモディティチャンネルインデックス(Commodity Channel Index)。

テクニカル指標

iChaikin

チャイキンオシレーター(Chaikin Oscillator)。

テクニカル指標

iCustom

カスタム指標。

テクニカル指標

iDEMA

2 重指数移動平均(Double Exponential Moving Average)。

テクニカル指標

iDeMarker

デマーカー(DeMarker)。

テクニカル指標

iEnvelopes

エンベローブ(Envelopes)。

テクニカル指標

iForce

勢力指数(Force Index)。

テクニカル指標

iFractals

フラクタル。

テクニカル指標

iFrAMA

フラクタル適応型移動平均(Fractal Adaptive Moving Average)。

テクニカル指標

iGator

ゲーターオシレーター。

テクニカル指標

iIchimoku

一目均衡表(Ichimoku Kinko Hyo)。

テクニカル指標

iMA

移動平均(Moving Average)。

テクニカル指標

iMACD

移動平均収束拡散法(Moving Averages Convergence-Divergence)

テクニカル指標

iMFI

マネーフローインデックス(Money Flow Index)。

テクニカル指標

iMomentum

モメンタム(Momentum)。

テクニカル指標

IndicatorCreate

MqlParam 型パラメータの配列によって作成された指定されたテクニカル指標へのハンドルを返します。

時系列と指標へのアクセス

IndicatorParameters

指定されたハンドルに基づいて、指標の入力パラメータの数、値と型を返します。

時系列と指標へのアクセス

IndicatorRelease

指標ハンドルを削除し、誰によっても使用されていない場合は指標の計算ブロックを解放します。

時系列と指標へのアクセス

IndicatorSetDouble

double 型の指標プロパティの値を設定します。

カスタム指標

IndicatorSetInteger

int 型の指標プロパティの値を設定します。

カスタム指標

IndicatorSetString

string 型の指標プロパティの値を設定します。

カスタム指標

IntegerToString

int 型を事前に決めた長さの文字列に変換します。

変換関数

iOBV

オンバランスボリューム(On Balance Volume)。

テクニカル指標

iOsMA

移動平均オシレーター(Moving Average of Oscillator)(MACD ヒストグラム)。

テクニカル指標

iRSI

相対力指数(Relative Strength Index)。

テクニカル指標

iRVI

相対活力指数(Relative Vigor Index)。

テクニカル指標

iSAR

パラボリック停止・リバースシステム(Parabolic Stop And Reverse System)

テクニカル指標

IsStopped

MQL5 プログラムがその処理を停止するコマンドを受けた場合は true を返します。

チェックアップ

iStdDev

標準偏差(Standard Deviation)。

テクニカル指標

iStochastic

ストキャスティックス(Stochastic Oscillator)。

テクニカル指標

iTEMA

3 重指数移動平均(Triple Exponential Moving Average)。

テクニカル指標

iTriX

3 重指数移動平均オシレーター(Triple Exponential Moving Averages Oscillator)。

テクニカル指標

iVIDyA

可変インデックス動的平均(Variable Index Dynamic Average)。

テクニカル指標

iVolumes

ボリューム。

テクニカル指標

iWPR

ウィリアムパーセントレンジ(Williams' Percent Range)。

テクニカル指標

log

自然対数を返します。

数学関数

log10

数の底が10の対数を返します。

数学関数

MarketBookAdd

選択したシンボルの板情報のオープンを提供し、DOMの変更の通知を受信にサブスクライブします。

市場情報

MarketBookGet

指定されたシンボルの板情報を含む MqlBookInfo 構造体の配列を返します。

市場情報

MarketBookRelease

指定されたシンボルの板情報の閉鎖を提供し、DOMの変更の通知受信のサブスクライブをキャンセルします。

市場情報

MathAbs

指定された数値の絶対値(係数)を返します。

数学関数

MathArccos

ラジアンで x のアークコサインを返します。

数学関数

MathArcsin

ラジアンで x のアークサインを返します。

数学関数

MathArctan

ラジアンで x のアークタンジェントを返します。

数学関数

MathCeil

切り上げされた整数値を返します。

数学関数

MathCos

数のコサインを返します。

数学関数

MathExp

数の指数を返します。

数学関数

MathFloor

切り下げされた整数値を返します。

数学関数

MathIsValidNumber

実数の有効性をチェックします。

数学関数

MathLog

自然対数を返します。

数学関数

MathLog10

数の底が10の対数を返します。

数学関数

MathMax

2 つの数値の最大値を返します。

数学関数

MathMin

2 つの数値の最小値を返します。

数学関数

MathMod

2 つの数の分割後の実際の余りを返します。

数学関数

MathPow

基数を指定された乗まで引き上げます。

数学関数

MathRand

0〜32,767 の範囲内で擬似乱数値を返します。

数学関数

MathRound

値を最も近い整数に丸めます。

数学関数

MathSin

数のサインを返します。

数学関数

MathSqrt

平方根を返します。

数学関数

MathSrand

擬似ランダム整数の系列を生成するための開始点を設定します。

数学関数

MathTan

数のタンジェントを返します。

数学関数

メッセージボックス

メッセージボックスを作成、表示及び管理します。

共通関数

MQLInfoInteger

実行中のMQL5 プログラムの対応するプロパティの整数値を返します。

チェックアップ

MQLInfoString

実行中のMQL5 プログラムの対応するプロパティの文字列値を返します。

チェックアップ

NormalizeDouble

浮動小数点数を指定された精度に丸めます。

変換関数

ObjectCreate

指定されたチャートで指定された型のオブジェクトを作成します。

オブジェクト関数

ObjectDelete

指定された名称のオブジェクトを指定されたチャートまたはチャートサブウィンドウから削除します。

オブジェクト関数

ObjectFind

名称に指定された ID を持つオブジェクトを探します。

オブジェクト関数

ObjectGetDouble

オブジェクトプロパティの double 値を返します。

オブジェクト関数

ObjectGetInteger

オブジェクトプロパティの整数値を返します。

オブジェクト関数

ObjectGetString

オブジェクトプロパティの string 値を返します。

オブジェクト関数

ObjectGetTimeByValue

指定されたオブジェクトの価格値の時間値を返します。

オブジェクト関数

ObjectGetValueByTime

指定された時刻でのオブジェクトの価格値を返します。

オブジェクト関数

ObjectMove

指定されたオブジェクトのアンカーポイントの座標を変更します。

オブジェクト関数

ObjectName

指定されたチャートまたはチャートサブウィンドウの指定された名称のオブジェクトを返します。

オブジェクト関数

ObjectsDeleteAll

指定された型のオブジェクトを全て指定されたチャートまたはチャートサブウィンドウから削除します。

オブジェクト関数

ObjectSetDouble

オブジェクトプロパティの値を設定します。

オブジェクト関数

ObjectSetInteger

オブジェクトプロパティの値を設定します。

オブジェクト関数

ObjectSetString

オブジェクトプロパティの値を設定します。

オブジェクト関数

ObjectsTotal

指定されたチャートまたはチャートサブウィンドウのオブジェクトの数を返します。

オブジェクト関数

OrderCalcMargin

指定された注文の種類に必要な証拠金を預金通貨で計算します。

取引関数

OrderCalcProfit

渡されたパラメータに基づいて、利益を預金通貨で計算します。

取引関数

OrderCheck

取引操作を実行するための充分な資金があるかをチェックします。

取引関数

OrderGetDouble

リクエストされた注文プロパティ(double)を返します。

取引関数

OrderGetInteger

リクエストされた注文プロパティ(datetime または int)を返します。

取引関数

OrderGetString

リクエストされた注文プロパティ(string)を返します。

取引関数

OrderGetTicket

注文のチケットを返します。

取引関数

OrderSelect

操作を続けるために注文を選択します。

取引関数

OrderSend

サーバに取引リクエストを送ります。

取引関数

OrderSendAsync

取引サーバの返答を待たずに取引リクエストを非同期的に送ります。

取引関数

OrdersTotal

注文数を返します。

取引関数

ParameterGetRange

ストラテジーテスターーでエキスパートアドバイザーを最適化する際に、値範囲のデータを受け取り入力変数のステップを変更します。

最適化の結果の操作

ParameterSetRange

ストラテジーテスターーでエキスパートアドバイザーを最適化する際に、入力変数(値、チェンジステップ、最初と最終の値)の使い方を指定します。

最適化の結果の操作

Period

現在のチャートの時間軸を返します。

チェックアップ

PeriodSeconds

期間中の秒数を返します。

共通関数

PlaySound

サウンドファイルを再生します。

共通関数

PlotIndexGetInteger

integer 型の指標線プロパティの値を返します。

カスタム指標

PlotIndexSetDouble

double 型の指標線プロパティの値を設定します。

カスタム指標

PlotIndexSetInteger

int  型の指標線プロパティの値を設定します。

カスタム指標

PlotIndexSetString

string 型の指標線プロパティの値を設定します。

カスタム指標

Point

現在の通貨/シンボルのポイントサイズを返します。

チェックアップ

PositionGetDouble

リクエストされたポジションプロパティ(double)を返します。

取引関数

PositionGetInteger

リクエストされたポジションプロパティ(datetime または int)を返します。

取引関数

PositionGetString

リクエストされたポジションプロパティ(string)を返します。

取引関数

PositionGetSymbol

ポジションに対応するシンボルを返します。

取引関数

PositionSelect

操作を続けるためにポジションを選択します。

取引関数

PositionsTotal

ポジションの数を返します。

取引関数

pow

基数を指定された乗まで引き上げます。

数学関数

Print

ログにメッセージを表示します。

共通関数

PrintFormat

シンボルと値のセットを事前定義された形式に従ってフォーマットし、ログファイルにプリントします。

共通関数

rand

0〜32,767 の範囲内で擬似乱数値を返します。

数学関数

ResetLastError

所定の変数 _LastError の値をゼロに設定します。

共通関数

ResourceCreate

データセットに基づいて画像のリソースを作成します。

共通関数

ResourceFree

動的に作成されたリソースを削除します(割り当てられたメモリを解放します)。

共通関数

ResourceReadImage

ResourceCreate() 関数で作成されたまたはコンパイル中に EX5 ファイルに保存されたグラフィックリソースからデータを読みます。

共通関数

ResourceSave

リソースを指定されたファイルに保存します。

共通関数

round

値を最も近い整数に丸めます。

数学関数

SendFTP

「FTP」タブの設定ウィンドウで指定されたアドレスにファイルを送信します。

共通関数

SendMail

「メール」タブの設定ウィンドウで指定されたアドレスに電子メールを送信します。

共通関数

SendNotification

MetaQuotes ID が「通知」タブで指定されているモバイル端末にプッシュ通知を送信します。

共通関数

SeriesInfoInteger

履歴データの状態情報を返します。

時系列と指標へのアクセス

SetIndexBuffer

指定された指標バッファをdouble 型の 1 次元の動的配列と関係づけます。

カスタム指標

ShortArrayToString

配列の一部を文字列に複製します。

変換関数

ShortToString

Unicode シンボルコードを一シンボルの文字列に変換します。

変換関数

SignalBaseGetDouble

選択されたシグナルの double 型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalBaseGetInteger

選択されたシグナルの整数型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalBaseGetString

選択されたシグナルの string 型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalBaseSelect

端末で利用可能なシグナルから操作を続けるためにシグナルを選択します。

売買シグナル

SignalBaseTotal

端末で使用可能なシグナルの合計量を返します。

売買シグナル

SignalInfoGetDouble

シグナルコピー設定の double 型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalInfoGetInteger

シグナルコピー設定の整数型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalInfoGetString

シグナルコピー設定の string 型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalInfoSetDouble

シグナルコピー設定の double 型プロパティの値を返します。

売買シグナル

SignalInfoSetInteger

シグナルコピー設定の整数型プロパティの値を設定します。

売買シグナル

SignalSubscribe

売買シグナルにサブスクライブします。

売買シグナル

SignalUnsubscribe

サブスクライブをキャンセルします。

売買シグナル

sin

数のサインを返します。

数学関数

Sleep

指定された間隔内で現在のエキスパートアドバイザーまたはスクリプトの実行を一時停止します。

共通関数

sqrt

平方根を返します。

数学関数

srand

擬似ランダム整数の系列を生成するための開始点を設定します。

数学関数

StringAdd

文字列の終わりに別の文字列を追加します。

文字列関数

StringBufferLen

文字列に割り当てられたバッファのサイズを返します。

文字列関数

StringCompare

2 つの文字列を比較し、1 番目の文字列が2 番目より大きい場合は 1 、両方が等しい場合は 0、1 番目が2 番目より小さい場合は -1 を返します。

文字列関数

StringConcatenate

渡されたパラメータの文字列を形成します。

文字列関数

StringFill

指定された文字列に選択されたシンボルを書き入れます。

文字列関数

StringFind

文字列内で部分文字列を検索します。

文字列関数

StringFormat

数を事前に決めたフォーマットの文字列に変換します。

変換関数

StringGetCharacter

指定された文字列の位置での数の値を返します。

文字列関数

StringInit

指定された記号で文字列を初期化し、指定された文字列の長さを提供します。

文字列関数

StringLen

文字列のシンボルの数を返します。

文字列関数

StringReplace

文字列で見つかった全ての部分文字列を指定されたシンボルの配列で置換します。

文字列関数

StringSetCharacter

指定された位置にシンボルの変更値を持つ文字列のコピーを返します。

文字列関数

StringSplit

指定された文字列から指定されたセパレータで部分文字列を取得し、取得された部分文字列の数を返します。

文字列関数

StringSubstr

指定された位置から開始してテキスト文字列から部分文字列を抽出します。

文字列関数

StringToCharArray

Unicode から ANSI, に変換された文字列をシンボルごとに uchar 型の配列の一部に複製します。

変換関数

StringToColor

「R,G,B」の文字列またはカラー名を含む文字列を color 型の値に変換します。

変換関数

StringToDouble

数のシンボル表現を含む文字列を double 型の数値に変換します。

変換関数

StringToInteger

数のシンボル表現を含む文字列を int 型の数値に変換します。

変換関数

StringToLower

選択された文字列の全てのシンボルを小文字に変換します。

文字列関数

StringToShortArray

文字列をシンボルごとに ushort 型の配列の一部に複製します。

変換関数

StringToTime

時間や日付を「yyyy.mm.dd [hh:mi]」フォーマットで含む文字列を datetime 型に変換します。

変換関数

StringToUpper

選択された文字列の全てのシンボルを大文字に変換します。

文字列関数

StringTrimLeft

文字列の左部分の改行文字、スペースやタブを切り取ります。

文字列関数

StringTrimRight

文字列の右部分の改行文字、スペースやタブを切り取ります。

文字列関数

StructToTime

MqlDateTime 構造体型の変数を datetime 値に変換します。

日付と時刻

Symbol

現在のチャートの銘柄名を返します。

チェックアップ

SymbolInfoDouble

シンボルプロパティの double 値を返します。

市場情報

SymbolInfoInteger

指定されたシンボルの整数型 (long、datetime、int または bool)プロパティの値を返します。

市場情報

SymbolInfoMarginRate

注文の種類と方向に応じて補償金率を返します。

市場情報

SymbolInfoSessionQuote

指定された銘柄と曜日での指定された相場セッションの開始と終了の時間を受け取ることができます。

市場情報

SymbolInfoSessionTrade

指定された銘柄と曜日での指定された相場セッションの開始と終了の時間を受け取ることができます。

市場情報

SymbolInfoString

対応するプロパティに指定されたシンボルの文字列型の値を返します。

市場情報

SymbolInfoTick

指定されたシンボルの現在の価格をMqlTick 型の変数として返します。

市場情報

SymbolIsSynchronized

端末で選択されたシンボルのデータがレードサーバ—上のデータと同期されているかどうかをチェックします。

市場情報

SymbolName

指定されたシンボルの名称を返します。

市場情報

SymbolSelect

「気配値表示」 ウィンドウでシンボルを選択したり、ウィンドウからシンボルを削除したりします。

市場情報

SymbolsTotal

(「気配値表示」で選択されたまたは全ての)利用可能なシンボルの数を返します。

市場情報

tan

数のタンジェントを返します。

数学関数

TerminalClose

端末に操作完了を命令します。

共通関数

TerminalInfoDouble

MQL5 プログラム環境の対応するプロパティの double 値を返します。

チェックアップ

TerminalInfoInteger

MQL5 プログラム環境の対応するプロパティの整数値を返します。

チェックアップ

TerminalInfoString

MQL5 プログラム環境の対応するプロパティの文字列値を返します。

チェックアップ

TesterStatistics

テストの結果に基づいて算出された指定の統計の値を返します。

共通関数

TextGetSize

現在のフォント設定での文字列の幅と高さを返します。

オブジェクト関数

TextOut

テキストをグラフィックリソース作成に意図されたカスタム配列(バッファ)に転送する。

オブジェクト関数

TextSetFont

描画メソッドを使用してテキストを表示するためのフォントを設定します。デフォルトとしてArial20 が使用されます。

オブジェクト関数

TimeCurrent

最後の既知のサーバ時間(相場受信の最終時刻)を datetime フォーマットで返します。

日付と時刻

TimeDaylightSavings

夏時間のスイッチの符号を返します。

日付と時刻

TimeGMT

クライアント端末が実行しているコンピュータのローカル時間をGMTを夏時間を考慮した datetime フォーマットで返します。

日付と時刻

TimeGMTOffset

DST スイッチ を考慮して、GMT時間とローカルコンピュータの現在時刻との差を秒で返します。

日付と時刻

TimeLocal

ローカルコンピューター時刻を datetime フォーマットで返します。

日付と時刻

TimeToString

1970年1月1日からの経過秒を含む値を「yyyy.mm.dd hh:mi 」形式の文字列に変換します。

変換関数

TimeToStruct

datetime 値を MqlDateTime 構造体型の変数に変換します。

日付と時刻

TimeTradeServer

取引サーバの現在の計算時間を返します。

日付と時刻

UninitializeReason

初期化解除理由のコードを返します。

チェックアップ

WebRequest

指定されたサーバにHTTP要求を送信します。

共通関数

ZeroMemory

参照によって渡された変数をリセットします。変数は、クラスとコンストラクタを含む構造体を除いては任意の型のものとすることが出来ます。

共通関数