PrimeUSDJPY
- エキスパート
- Alexander Bayer
- バージョン: 1.0
- アクティベーション: 5
🚨 数量限定オファー:最初の5ライセンスは 699€。その後は 999€ に上昇し、最終価格は 1,800€。
早期取得ほど有利。枠が埋まるたびに段階的に値上げします。
ドイツ開発。
目標: USDJPYでの計画的・ルールベースのトレード。グリッドなし/マーチンなし/小細工なし。クリーンなモメンタム・タイミングと厳格なリスク管理に集中し、数ヶ月~数年かけて信頼できるエクイティカーブを積み上げます。
PrimeUSDJPY の機能
2つのモメンタム確認+客観的なエグジット+強固なプロテクションを組み合わせます。
エントリー(完全ルール化)
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Awesome Oscillator(AO ×2):転換点を捉え、モメンタムを確認。
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RSI フィルター:相対的な強弱を要求し、“盲目的な”シグナルを抑制。
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シグナル衝突時(ロングとショートが同時):**ノーポジ(flat)**を維持し、ノイズを回避。
エグジット(防御的で透明)
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Candle-Color Exit:最小ボディ条件を満たす連続した逆行ローソクでクローズ。
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任意のトレーリングストップ:ブローカーの StopLevel を自動順守。
プロテクション(飾りではなく実効性重視)
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エントリープロテクション:最大スプレッド/口座全体の最大ポジション数/最大ロット。
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デイリープロテクション: MaxDailyLoss (通貨)・ Max_Daily_DD (%)。発動時はデイリーリセットまで新規停止+未決済をクローズ。
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アカウントプロテクション: Min_Equity ・ Max_Equity ・ MaxEquity_DD (%)。発動時は即時クローズ&EA自動停止(資本保全を最優先)。
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ニュースフィルター:USD/JPY/EUR の High または High+Medium イベントに集中。前後バッファ付きで、NFP/FOMC/日銀会合などへ“突っ込み”を回避。
なぜ USDJPY なのか
USDJPY はテクニカルに忠実なメジャー。モメンタムは比較的クリーン、スプレッドは予測しやすく、マクロイベントへの反応も明確。
PrimeUSDJPY はそこで真価を発揮:素早いエントリー/規律あるエグジット/現実的なストップ。
「楽して即金」ではなく、粘り強い実行
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グリッドなし・マーチンなし・難平なし。
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透明な SL/TP、ニュースフィルター、日次リミット。
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エッジは一貫性とサンプル数から生まれる。偶然の一撃ではない。
推奨運用
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銘柄/時間足:USDJPY、M15
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運用環境:VPS 24/5 推奨(通信安定=統計的優位)
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スプレッド上限:現実的に設定(USDJPY は概ねタイト。セッション/ニュースのスパイクから保護)
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ニュースフィルター有効化:MT5 → Tools → Options → “WebRequest” を許可し、指定 URL を追加(EA 内に手順)
主要パラメータ
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Entry_Amount:固定ロット(まずは保守的に。安定が続いてから段階的に増加)
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Stop_Loss / Take_Profit:pips 指定。ブローカーの StopLevel を自動考慮
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RSI / AO 設定:デフォルトは堅牢。明確な根拠がない限り無闇に変更しない
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プロテクション: Max_Spread / Max_OpenPos / Max_OpenLots / MaxDailyLoss / Max_Daily_DD / Min_Equity / Max_Equity / MaxEquity_DD
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ニュースフィルター:優先度(High または High+Medium)、対象通貨(USD/JPY/EUR)、前後バッファ、イベント数
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可視化:チャート上にポジション/ロボット統計を表示(任意)
バックテストと期待値(率直に)
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実ティック・現実的なスプレッド/手数料・プロテクション有効でテスト。
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100~300 トレード+複数四半期で評価する(数件のシグナルでは判断しない)。
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ドローダウンは発生する。ルール遵守と継続運用こそがエッジを表面化させる。
対象ユーザー
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評価軸を 12~24ヶ月 で考えるトレーダー
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明確なルール・ハードリミット・停止基準を重視する運用者
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グリッド/マーチンを使わず、資本保全を最優先にする方
提供内容
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軽量・低メンテの USDJPY(MT5)アルゴリズム
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ブラックボックスでない透明なロジック
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感情が高ぶる局面でも規律を強制する保護メカニズム
