🔥 HotZone
価格が「集まる場所」を、見える化する。
- 「なぜここで何度も反発するのか?」
- 「なぜこの価格帯でいつももみ合いが続くのか?」
- 「次のサポレジはどこか?」
チャートを眺めながら、そんな疑問を抱いたことはありませんか?
その答えのひとつが、価格密度(Price Density)にあります。
市場参加者が繰り返し売買を行ってきた価格帯には、自然と「密度」が生まれます。
HotZone はその「密度」をリアルタイムで可視化する MT5専用の価格密度分析インジケーターです。
MT5専用M1〜MN対応カスタムインジケーター
⚠️ HotZone は MT5専用のカスタムインジケーターです。自動売買(EA)ではありません。
Who is this for?
✅ こんな方におすすめ
- 「なんとなく」でサポレジを引いていて、精度を上げたい方
- デイトレでどの価格帯が重要かを素早く判断したい方
- スウィングトレードで週次・月次の重要ゾーンを把握したい方
- MAの配置と現在価格の位置関係を瞬時に確認したい方
- チャートをすっきりさせながら、情報量は落としたくない方
- 複数タイムフレームを手動で分析する手間を省きたい方
Section 01
製品概要
HotZoneとは何か?
HotZone は、MT5(MetaTrader 5)専用のカスタムインジケーターです。
チャート上に表示されるのは、単なるラインやオシレーターではありません。過去の価格データを分析し、「価格がどの帯域に何回訪れたか」を計算・集計し、その密度情報をヒートマップとして視覚化します。
価格密度分析とは?
価格密度分析とは、特定の期間内においてある価格帯に何度価格が訪れたかを定量的に評価する手法です。
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| 密度の高低 | 意味 | チャート上の影響
| 高密度(Hotゾーン) | 過去に多くのトレーダーが売買したゾーン | 将来もサポート・レジスタンスとして機能しやすい
| 低密度(Coldゾーン) | 過去に売買が少ないゾーン | 価格がスムーズに通過しやすく、ブレイクアウトが起きやすい
この概念は、バリュー・エリア(Value Area)やコングエスション・ゾーン(Congestion Zone)として、プロトレーダーや機関投資家が活用してきた手法です。HotZone はその分析を MT5 上で自動化・視覚化するツールです。
HotZoneが解決する問題
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| よくある悩み | HotZoneの解決策
| どこがサポレジか判断しにくい | 密度ヒートマップで価格集中帯を一目で把握
| 複数TFの分析が面倒 | M1〜MNまで全TFを自動切替・自動表示
| 移動平均の位置関係が分かりにくい | MAテーブルで価格順に並べて一覧表示
| チャートが見づらくなる | シンプルなヒートマップ表示で視認性を確保
| サポレジのラインを手動で引く手間 | 高値安値ラインが自動描画
Section 02
HotZoneの特徴・強み
🔬
定量的・客観的な分析
「感覚的なサポレジ」ではなく、数値に基づいた価格密度を使うため分析が客観的。同じチャートを見れば、誰でも同じ結論に辿り着けます。
🕐
全タイムフレームに最適化
M1からMNまで、それぞれのTFに最適な期間ブロックで密度を計算。TFを変えるだけで、そのTFに合った視点の密度マップが自動表示されます。
📊
情報量とシンプルさのバランス
ヒートマップ+MAテーブルの組み合わせで、チャートをすっきり保ちながら必要な情報をすべて表示します。
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高パフォーマンス設計
MaxPeriods による描画本数制限で重い処理を回避。TF変更時は全パラメーターが自動切替されるため手動設定は不要です。
🎨
完全カスタマイズ可能
カラースキーム・バンド幅・分析本数・MAの種類・テーブルサイズまで、すべて自由に調整。ダーク・ライトどちらのテーマにも対応。
Section 03
主要機能
■ 機能1:5段階カラー 価格密度ヒートマップ
HotZoneの核心となる機能です。各期間ブロック内の価格データを分析し、指定した pips 幅ごとのバンドに何回価格(終値)が訪れたかをカウント。その密度を5段階で色分けして表示します。
レベル5(赤)最高密度ゾーン — 最大密度の 80% 以上
レベル4(オレンジ)高密度ゾーン — 60〜79%
レベル3(黄)中密度ゾーン — 40〜59%
レベル2(水色)低密度ゾーン — 20〜39%
レベル1(青)最低密度ゾーン — 20% 未満
各カラーはすべてカスタマイズ可能です。
■ 機能2:マルチタイムフレーム対応・期間ブロック自動分割
M1からMN(月足)まで全タイムフレームに対応。TFを変えるだけで最適な期間ブロックに自動設定されます。
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| タイムフレーム | 期間ブロックの区切り | 密度計算の単位
| M1(1分足) | 2時間ごと | 2時間ブロック内の密度
| M5(5分足) | 12時間ごと(0:00 / 12:00) | 半日ブロック内の密度
| M15(15分足) | 日ごと(0:00区切り) | 1日ブロック内の密度
| M30(30分足) | 週の前半・後半(月曜0:00 / 水曜12:00区切り) | 半週ブロック内の密度
| H1(1時間足) | 週ごと(月曜から) | 1週間ブロック内の密度
| H4(4時間足) | 月の前半・後半(1日 / 16日区切り) | 半月ブロック内の密度
| D1(日足) | 6ヶ月ごと(1月 / 7月区切り) | 半年ブロック内の密度
| W1(週足) | 年ごと(1月区切り) | 1年ブロック内の密度
| MN(月足) | 年ごと(1月区切り) | 1年ブロック内の密度
■ 機能3:高値・安値ライン自動描画
各期間ブロックの高値(High)と安値(Low)を自動的にラインで描画します。価格がこのラインに接近・接触した際の反応を観察することで、重要な転換点やブレイクアウトのタイミングを捉えやすくなります。ラインの色はカスタマイズ可能で、各期間ブロックの区切りに合わせて自動描画・更新されます。
■ 機能4:バンドライン表示(オプション)
IsDrawBandLine = true に設定すると、密度計算に使用したバンドのグリッドラインをチャート上に表示します。
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| TF | バンド幅(デフォルト)
| M1 | 1 pips
| M5 | 2 pips
| M15 | 3 pips
| M30 | 5 pips
| H1 | 10 pips
| H4 | 25 pips
| D1 | 50 pips
| W1 | 100 pips
■ 機能5:MAテーブル(移動平均分析テーブル)
チャートの左上に、現在価格と3本の移動平均を一覧表示するテーブルを表示します。テーブルの項目は価格の高い順に自動ソートされます。
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| 項目 | 価格 | UP/DOWN | ステータス
| Close | 現在価格 | ↑↓ | Normal / Highest / Lowest
| MA1(20) | MA1の値 | ↑↓ | Normal / Highest / Lowest
| MA2(50) | MA2の値 | ↑↓ | Normal / Highest / Lowest
| MA3(200) | MA3の値 | ↑↓ | Normal / Highest / Lowest
↑(赤):前バーより価格が上昇 / ↓(青):前バーより価格が下落 / -(黒):変化なし
Highest:ルックバック期間内の最高値 / Lowest:最安値 / Normal:通常値
■ その他のスマート機能
タイムフレーム自動切替:TFを変更すると全パラメーターが自動的に最適値に切り替わります
DPIスケーリング対応:高解像度ディスプレイでも表示が崩れません
処理最適化:MaxPeriods による描画本数制限で重くなりません
全通貨ペア・銘柄対応:FXペア・金・原油・株価指数など MT5 で表示できるすべての銘柄に対応
Section 04
トレードへの活用法
▶ デイトレーダーの使い方
推奨タイムフレーム:M1、M5、M15
- 活用シナリオ例:USDJPY M5チャートで東京時間をトレード
- 前日のM5ヒートマップを確認 → 前日の前半(0:00〜12:00)・後半の赤・オレンジゾーンを把握
- 本日の東京オープン(9:00)で価格位置を確認 → 前日の高密度ゾーン(赤)に価格が近いか?
- 価格が赤ゾーンに接近 → 短期的な反発を狙った逆張りエントリーを検討
- MAテーブルでMA20の方向を確認 → MA20が上向き(↑)ならロング、下向き(↓)ならショートに絞る
- 目標(TP)は次の高密度ゾーンまで → 赤ゾーン間の距離を利確幅の目安に
- 💡 M1/M5のヒートマップは2時間・半日ブロック単位なので、直近のセッションのホットゾーンを素早く把握できます。スキャルパーにも有効です。
▶ スウィングトレーダーの使い方
推奨タイムフレーム:H1、H4、D1
- 活用シナリオ例:EURUSDのH4チャートでスウィングトレード
- D1チャートに切り替え → 直近6ヶ月の赤ゾーン(最高密度帯)を確認。これが中期の強いサポレジ候補
- H4チャートに切り替え → 半月ブロックの赤ゾーンが、D1のゾーンと重なっているか確認(コンフルエンスチェック)
- MAテーブルでMA50・MA200の配置を確認 → 現在価格とMAの位置関係から中期トレンドを判断
- H1で最終エントリータイミングを図る → 週の最初(月曜)のH1ヒートマップで当週のホットゾーンを確認
- 損切りは直近の安値ライン(LowLine)の少し下 → 自動描画された安値ラインを参考に
💡 D1の6ヶ月ブロック・H4の半月ブロックを重ね合わせることで、複数時間軸での「コンフルエンス(合流)ゾーン」を見つけやすくなります。
▶ プロトレーダーの使い方
推奨タイムフレーム:複数TFを同時に分析
マルチTFコンフルエンス分析手順:
- W1(週足)ヒートマップで年間レベルの重要価格帯(赤ゾーン)を確認 → 長期的なバリューエリアの把握
- D1(日足)ヒートマップでその価格帯が半年ブロックでも高密度か確認 → 中期の裏付けを取る
- H4ヒートマップで直近の半月ブロック内でも密度が高いか確認 → 短期的にも注目されているゾーンか
- H1ヒートマップで週次ブロックの密度を確認 → エントリーウィンドウを絞る
- MAテーブルで4本の値(Close・MA20・MA50・MA200)の配列を確認 → トレンドの強さと方向を判断
- 2〜3個のTFで高密度ゾーンが重なる価格帯 → 最高強度のコンフルエンスゾーン → 最も信頼度の高いエントリーポイント
【ロング検討条件の例】✓ W1 の赤ゾーン下端付近に価格が接近✓ D1 の赤/オレンジゾーンと重なっている✓ MAテーブル: MA200 < MA50 < MA20 < 現在価格(上昇配列)✓ MAテーブル: MA20の方向が ↑(上昇中)→ 強いサポートゾーンでのロングエントリー候補【ショート検討条件の例】✓ H4 の半月ブロックの赤ゾーン上端付近に価格が接近✓ D1 の赤ゾーンとも重なっている✓ MAテーブル: 現在価格 < MA20 < MA50(下落配列)✓ MAテーブル: MA20の方向が ↓ に転換→ 高密度ゾーンでの反発を狙ったショートエントリー候補
▶ エントリー・エグジット活用まとめ
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| 用途 | 状況 | アクション
| エントリー(逆張り) | 価格が高密度ゾーン(赤・オレンジ)に接近 | 反発エントリー候補
| エントリー(順張り) | 価格が高密度ゾーンをブレイク | ブレイクアウトエントリー候補(勢いの確認が必要)
| トレンドフォロー | 価格が低密度ゾーン(青)を通過中 | 継続保有の根拠
| 利確(TP) | 次の高密度ゾーン(赤・オレンジ) | 利確目安の価格帯
| 損切り(SL) | 高安値ラインのブレイク | 損切りの目安
| ポジション縮小 | MAテーブルでMAの向きが反転 | 縮小を検討
Section 05
─ 基本表示設定 ─
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| パラメーター | デフォルト | 説明
| MaxPeriods | 10 | 処理・表示する最大期間ブロック数。0 で全期間を処理。値を小さくするほど処理負荷が軽くなります。
| HighLineColor | Red | 各期間ブロックの高値ラインカラー
| LowLineColor | Red | 各期間ブロックの安値ラインカラー
| IsDrawBandLine | false | true にするとバンドのグリッドラインを表示
| BandLineColor | Silver | バンドラインの色。薄い色(シルバー、ライトグレーなど)を推奨
─ ヒートマップ カラー設定 ─
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| パラメーター | デフォルト | 密度レベル
| BandBgColor5 | Red | レベル5(最高密度:密度比率 80% 以上)
| BandBgColor4 | Orange | レベル4(高密度:60〜79%)
| BandBgColor3 | Yellow | レベル3(中密度:40〜59%)
| BandBgColor2 | Aqua | レベル2(低密度:20〜39%)
| BandBgColor1 | Blue | レベル1(最低密度:20% 未満)
─ TF別 分析本数設定 ─
本数が多いほど過去データを広く参照。少ないほど直近データを重視した密度計算になります。
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| パラメーター | デフォルト | 相当期間
| AnalysisPeriodM1 | 1440本 | ≒ 1日分
| AnalysisPeriodM5 | 1440本 | ≒ 5日分
| AnalysisPeriodM15 | 1440本 | ≒ 15日分
| AnalysisPeriodM30 | 1440本 | ≒ 30日分
| AnalysisPeriodH1 | 1440本 | ≒ 60日分
| AnalysisPeriodH4 | 1440本 | ≒ 240日分
| AnalysisPeriodD1 | 1200本 | ≒ 約5年分
| AnalysisPeriodW1 | 520本 | ≒ 約10年分
| AnalysisPeriodMN | 240本 | ≒ 約20年分
─ TF別 バンド幅設定(pips)─
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| パラメーター | デフォルト | 備考
| BandWidthPipsM1 | 1 pips | スキャルプ向け細かい分割
| BandWidthPipsM5 | 2 pips |
| BandWidthPipsM15 | 3 pips |
| BandWidthPipsM30 | 5 pips |
| BandWidthPipsH1 | 10 pips |
| BandWidthPipsH4 | 25 pips |
| BandWidthPipsD1 | 50 pips |
| BandWidthPipsW1 | 100 pips |
| BandWidthPipsMN | 250 pips | 月足向け大きな分割
💡 標準的なFX通貨ペア(USDJPY、EURUSDなど)ではデフォルト値で問題なく動作します。ボラティリティが高い銘柄(クロスペアや商品など)ではバンド幅を広げることをおすすめします。
─ MAテーブル設定 ─
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| パラメーター | デフォルト | 説明
| ShowMATable | true | false でMAテーブルを非表示
| MA1Period | 20 | MA1の計算期間(短期MA)
| MA2Period | 50 | MA2の計算期間(中期MA)
| MA3Period | 200 | MA3の計算期間(長期MA)
| MA1Method / MA2Method / MA3Method | SMA | SMA / EMA / SMMA / LWMA から選択
| LookbackBars | 20 | Highest / Lowest 判定のルックバック本数
| HighestColor | Red | Highest 状態のテキストカラー
| LowestColor | Blue | Lowest 状態のテキストカラー
| UpArrowColor | Red | 上昇矢印(↑)のカラー
| DownArrowColor | Blue | 下落矢印(↓)のカラー
| TableFontSize | 8 | テーブルのフォントサイズ(pt)
| TableScale | 1.0 | テーブルの表示倍率。4Kディスプレイでは 1.5〜2.0 を推奨
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インストール手順
- 購入・ダウンロード:MQL5 Marketで購入後、MetaTrader 5の「マーケット」タブからダウンロードします。
- インジケーターの適用:MT5の「ナビゲーター」ウィンドウ → 「インジケーター」 → HotZone を開きたいチャートにドラッグ&ドロップします。
- 設定ダイアログ:ドロップすると設定ダイアログが表示されます。まずはデフォルト設定でOKをクリックしてください。
- チャートの確認:チャート上にヒートマップと高値安値ライン、MAテーブルが表示されれば設定完了です。
推奨設定
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| シーン | 推奨設定
| FX主要通貨ペア(USDJPY / EURUSD / GBPUSD など) | バンド幅:デフォルト / MaxPeriods:10 / MA:20, 50, 200(SMA)
| ボラティリティが高い銘柄(XAUUSD / クロスペアなど) | バンド幅:各TF 1.5〜2倍程度に拡大(例:H1を10→20pips)
| 高解像度ディスプレイ(4K / WQHD) | TableScale = 1.5〜2.0 / TableFontSize = 10〜12
注意事項
⚠️ 本インジケーターは MT5専用です。MT4では動作しません。
⚠️ 初回表示時、大量の過去データを処理するため少し時間がかかる場合があります(通常数秒〜十数秒)。
⚠️ AnalysisPeriod の値が大きすぎる場合、ブローカーの提供データ量によっては計算できないケースがあります。データ量が不足している場合はコンソールに警告が表示されます。
⚠️ 本インジケーターは分析ツールです。売買シグナルを自動的に発生させるものではありません。トレードの最終判断は必ずご自身で行ってください。
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MT4でも使えますか?
申し訳ありませんが、HotZone は MT5専用です。MT4には対応していません。
どの通貨ペア・銘柄に対応していますか?
MT5で表示可能なすべての銘柄に対応しています。FXペア(メジャー・マイナー・クロスペア)、貴金属(XAUUSD / XAGUSD)、原油(USOIL)、株価指数(US30、DAX40など)でご利用いただけます。
チャートが重くなりませんか?
MaxPeriods パラメーターで描画する期間ブロック数を制限できます。デフォルトの 10 で通常のPC(Core i5以上・メモリ8GB以上)では問題なく動作します。スペックが低い場合は 5 程度に下げてください。
他のインジケーターと一緒に使えますか?
はい、使えます。HotZoneはチャートウィンドウに描画されますが、他のインジケーターと競合することはありません。ただし、チャートが込み合いすぎると視認性が下がるため、表示するインジケーター数は適切に管理することをおすすめします。
タイムフレームを変えるたびに設定し直す必要がありますか?
不要です。HotZoneはタイムフレームを変更すると自動的に最適なパラメーターに切り替わります。バンド幅・分析本数ともに各TFに最適化されたデフォルト値が自動適用されます。
どのブローカーでも使えますか?
MT5に対応したブローカーであれば基本的に利用可能です。ただし、ブローカーによって提供される過去データの量が異なるため、データ量が少ないブローカーでは長期のTF(W1、MNなど)で計算が正確に行われない場合があります。
購入後にアップデートはありますか?
MQL5 Marketを通じてアップデートが配信された場合、自動的に最新版に更新されます。アップデートは無料でご利用いただけます。
返金対応はありますか?
MQL5 Marketの規約に従います。詳細はMQL5のヘルプページをご確認ください。
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バージョン情報・更新履歴
バージョン:1.00
最終更新:2026年1月22日
開発元:CAPS LLC
対応プラットフォーム:MetaTrader 5(MT5)
更新履歴
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| バージョン | 日付 | 内容
| v1.00 | 2026-01-22 | 初回リリース
- 5段階カラー 価格密度ヒートマップ機能(M1〜MN 全タイムフレーム対応)
- TF別最適化された期間ブロック自動分割
- MAテーブル機能(3MA + 現在価格、方向矢印、DPIスケーリング対応)
- 高値安値ライン自動描画機能
- TF別バンド幅・分析本数カスタマイズ対応
免責事項
本インジケーターは情報提供・分析補助を目的としたツールです。本ツールを使用したトレードの結果について、開発者・販売者は一切の責任を負いません。すべての投資・トレードは自己責任で行ってください。過去のデータに基づく分析は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。