ZigvoraUSDJPY
- エキスパート
- バージョン: 1.50
- アクティベーション: 5
Zigvora は、直近の価格帯から形成される重要な高値・安値を基準に、その水準を突破する値動きを狙うブレイクアウト型EAです。
主な特徴
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価格水準の突破を狙うブレイクアウト戦略
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エントリー候補となる価格水準を自動検出
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値動きが続く限り段階的に追従するトレーリングストップ
売買ロジックの概要
Zigvoraは、直近の相場から形成された重要な価格水準のブレイクを狙います。
常時ポジションを保有するのではなく、ブレイクの候補となる水準を検出し、予約注文を利用して価格がその水準へ到達するのを待ちます。
ブレイク後に値動きが継続した場合は、段階式トレーリングストップによって利益を確保しながら価格を追従します。
BUYとSELLはそれぞれ個別に設定できるため、取引する銘柄や相場特性に合わせた調整も可能です。
推奨環境
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USDJPY
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推奨時間足:H1
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ヘッジ口座
USDJPY バックテスト例
USDJPY H1を対象として、2016年1月1日~2026年7月31日の約10年半について、99% Real Ticksによるバックテストを実施しています。
テスト条件:
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初期証拠金:1,000 USD
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レバレッジ:1:100
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BUYロット:0.1
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SELLロット:0.1
主な結果:
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純利益:7,940.14 USD
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Profit Factor:1.46
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Sharpe Ratio:3.16
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Recovery Factor:16.72
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総取引回数:2,298回
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勝率:57.79%
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BUY勝率:59.44%
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SELL勝率:55.86%
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最大Equity Drawdown:27.67%
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平均ポジション保有時間:約5時間14分
※上記は特定のブローカー・設定・ヒストリカルデータを使用したバックテスト結果であり、将来の運用成績を保証するものではありません。
使用について
Zigvoraは、EAを設置したチャートの銘柄を取引します。
リアル口座で使用する前に、以下を推奨します。
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使用するブローカーのデータでバックテストを実施する
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デモ口座で動作を確認する
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口座資金と許容リスクに合わせてロットを設定する
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ブローカーのスプレッドや約定条件を確認する
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取引する銘柄に合わせて各パラメーターを調整する
ブローカー、スプレッド、約定環境、価格データなどの違いによって、バックテストおよび実運用の結果は異なる場合があります。
ご注意
過去のバックテスト結果は、将来の利益を保証するものではありません。
FX・CFD等の取引には損失のリスクがあります。口座資金やご自身の許容リスクに合わせて、適切なロットおよびパラメーターを設定してご利用ください。
