Gold M1 Buy Breakout Daily Tracked
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[1] XAUUSD M1 BUY — 下位ロジック(Tier 1)・通常販売中・2026-09-04 時点
XAUUSD M1 の買い方向だけを対象に、2つの条件が同時に成立する場面を待つEAです。揃わないうちは何もしません。選抜42日での入場は46回、30日あたり約32.9件です。成績の測定は毎日、自動で行っています。このページの数字の更新と、値下げ・販売停止の判断は毎月1回の定期見直しで行い、その条件は買う前に公開しています。
戦略の特徴: 曜日の制限はありません(全曜日)。ロンドンとニューヨークの重なる時間帯 (UTC 12:00-15:59 固定。夏時間による変更なし) で、Bollinger Bands (period 25, deviation 2), breaking above the channel / ATR (period 14), greater than 4.0 の2つが同時に成立したときだけ買い方向に入ります。条件名は、翻訳で意味がずれないよう全言語で英語のままにしています。
商品名の「Daily Tracked」は、成績を毎日、社内で自動測定していることを指します。MQL5 の商品ページに載せている数字の更新は毎月1回です。
[2] このEAの要点(10秒)
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 銘柄・時間足 | XAUUSD M1 |
| 売買の方向 | 買い |
| 取引の頻度 | 選抜42日で46回(30日あたり32.9件) |
| 保有の目安 | 最長70本(この足で約70分) |
| 取引する曜日 | 制限なし(全曜日) |
| 現在の検証段階 | 下位(Tier 1) / 通常価格で販売中 |
| 価格の状態 | 49 USD(現時点で割引は適用していません) |
| 設計の約束 | 固定ルール・同時1ポジションのみ・損切りは発注時に必ず設定。ナンピン/マーチンゲール/グリッドはありません。 |
- 固定ルール・1ポジションのみ・損切りは発注時に必ず設定します。マーチンゲール・グリッド・ナンピンはありません。
- 数字は当社側で毎日、自動で測り直しています。このページの掲載値は上の日付時点のもので、掲載値の更新は毎月1回の定期見直しで行います。
- 成績が落ちた場合は、公開している条件に基づいて値下げ・販売停止の対象と判定し、毎月1回の定期見直しで反映します。その条件は買う前に下の表で公開しています。
[3] バックテスト成績(全データ期間)
*スクリーンショットに写っているものと同じ表です。数字も丸め方も同じにしてあります。*
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 対象期間 | 2026-07-06 .. 2026-09-04 |
| 取引数 | 68 |
| 純結果 | 7026.4 pips |
| 勝ちトレードの割合 | 39.7 % |
| プロフィットファクター | 1.36 |
| 最大ドローダウン | 3725.6 pips |
| リカバリーファクター(純結果÷最大DD) | 1.89 |
| 1取引あたり期待値 | 103.33 pips |
| 平均利益(勝ちトレード1回) | 980.7 pips |
| 平均損失(負けトレード1回) | -474.4 pips |
- この損益は、スプレッド・スリッページ・ストップ約定時の追加すべり・往復手数料・保有日をまたぐスワップを差し引いたあとの値です。スワップはブローカーの実値を使い、3倍デーも反映しています。
- バックテストです。実際の取引記録ではありません。単位は価格差(pips)で、口座通貨の金額ではありません。
- 取引数が少ないため、この結果が偶然なのか実力なのかを統計的に区別することはできません。買う前にこの点を必ず考慮してください。
- この表は全データ期間です。下の検証データ節にある選抜期間の表とは、期間も取引数も違います。どちらも同じルールの計測です。
[4] リスクと正直な弱点
*弱点をそのまま書きます。*
- 取引件数が少ないため、成績のブレが大きくなります。選抜期間 46 件、未使用期間テスト 15 件、販売版EAビルドのテスター検証 0 件です。
- 運営者のリアル口座には決済記録が 17 件あります。当社が判定に必要としている 20 取引には遠く届かないため、品質の裏づけとしては扱いません。デモ口座(運営者検証環境)は 17 日・16 取引の記録で、当社が判定に必要としている運用期間と 20 取引の、どちらにもまだ達していません。
- [3] の成績表、選抜期間、未使用期間テストの数字は、いずれも過去データによる検証結果です。デモ口座・リアル口座の記録がある場合は、それぞれ別の行に分けて明記しています。
- 過去の測定結果は将来の結果を示すものではありません。取引には損失のリスクがあります。まずデモ口座でお試しください。
- 取引の間隔は一定ではありません。選抜期間は30日あたり約 32.9 件、未使用期間テストは60日で 15 件でした。この差が起きた理由は特定していません。 推測は書きません。
[5] このEAが待つ場面
*このEAが何を待ち、入った後どう扱うか。*
下の2つの条件が同時に成立したときだけ入ります(結合: AND)。取引時間帯は ロンドンとニューヨークの重なる時間帯 (UTC 12:00-15:59 固定。夏時間による変更なし) で、エントリーは足が確定してからのみ行います。条件名はロジック定義にある語をそのまま使っており、翻訳で意味がずれないよう全言語で英語のままにしています。
<!-- rules-begin -->
- Bollinger Bands (period 25, deviation 2), breaking above the channel
- ATR (period 14), greater than 4.0
<!-- rules-end -->
ポジションの扱い: 損切りは ATR × 1.5、利確目標は ATR × 3 で、目標の幅は損切り幅の 2.00 倍です。トレーリング: なし。利確目標の幅を損切り幅より大きく設定した形です。これは設定上の性質であり、将来の結果や、利益で終わる取引の割合を示すものではありません。
保有時間: 最長 70 本(この足で約 70分)。検証バックテストでの保有時間の中央値は 6 本(約 6分)でした。
取引回数が少ない理由: 条件をANDで2つ結んでいるため、そのすべてが揃うまで入りません。ルールは固定で、回数を増やすために条件を緩めることはしません。
[6] 向く人 / 向かない人
*万人向けではありません。向かない人から先に書きます。*
向かない人:
- 毎日・毎週のように頻繁に取引するEAを求めている人。このEAは選抜42日で46回しか入っていません(30日あたり約32.9件)。この件数は毎月同じになることを保証するものではありません。
- 数百回規模など、より多くの取引データがないと判断したくない人。
向いている人
- ナンピン・マーチンゲール・グリッドを使わないEAを探している人
- 常にポジションを持ち続けるEAを避けたい人
- 取引回数が少なくても、条件を緩めないEAを選びたい人
- 全パラメータ・停止条件・弱点が先に公開されているものを選びたい人
[7] ランク・ステータスと価格の仕組み
*どうなったら値下げし、どうなったら販売を止めるか。条件を先に公開します。*
いま買う人 / 待つ人
- いまは下位(Tier 1)です。下位は性能の優劣を表すものではなく、いま確認できている実績の段階を表します。
- デモ口座(運営者検証環境)は現在 17 日・16 取引です。中位(Tier 2)の判定に必要な運用期間と 20 取引の、どちらにもまだ達していません。
- 運営者のリアル口座には 3 日・17 取引の記録があります。
- 待つ人へ: バックテストだけでなく、デモ口座やリアル口座の記録がさらに積み上がってから判断したい方は、いまは見送り、今後の検証ランクの進み方を見るという選択もできます。それは合理的な判断です。
- いま使う人へ: バックテストの結果、現在までのデモ口座の記録、売買ルール、停止の条件を確認したうえで、検証の途中の段階から使ってみたい方に向けて販売しています。
- 価格は現在 49 USD です。ランクが上がっても値上げはしません。値下げ・販売停止の条件は下の表のとおり、あらかじめ数字で決めてあります。
- 販売開始をゴールにしません。 販売したあとも成績を測り続け、悪くなった結果もこのページに載せます。
このEAは育成の第1段階(下位ロジック)にいます。デモ口座(運営者検証環境) → 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター) → 運営者のリアル口座 の順に実績が積み上がると、中位・上位へ昇格します。昇格は積み上げた実績で決まり、値下げ・販売停止は今の成績で決まります。どちらもこのページで公開します。
Tier 1(下位)の意味: 性能の優劣を表すものではありません。現在確認できている実績の段階を表します。バックテスト一次審査は通過済みで、上のランクへ上がるにはデモ口座・テスター検証・リアル口座の実績を積み上げる必要があります。一度到達したランクは下げません。
気分で止めません。数字で止めます。条件は買う前に公開します。
| 軸 | 段 | 条件 |
|---|---|---|
| 検証ランク(下げません) | 下位(Tier 1) | バックテスト一次審査に合格(段階1 または 段階2)= 即日販売 |
| 中位(Tier 2) | デモ口座(運営者検証環境)が+ かつ 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター)が+(それぞれ 30日、低頻度なら60日、かつ 20取引 以上で判定) | |
| 上位(Tier 3) | 運営者のリアル口座が+(デモ・テスター検証と同じ判定条件:30日、低頻度なら60日、かつ 20取引 以上で判定し、累積がプラス) | |
| ステータス(今の成績) | 通常販売 | 停止・値下げのどちらにも当たらない |
| 値下げ販売 | デモ口座(またはリアル口座)が+ かつ 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター)が− → 理由をこのページに明記し、MQL5 Market で設定できる最低価格(30 USD)を下回らない範囲で価格を引き下げます | |
| 販売停止 | デモ口座と販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター)の両方が〔20取引以上 かつ 累積≤0 かつ 期間到達〕。リアル口座が+なら停止しません。または 当社の販売判定が閉じた(検査記録が不合格 または 期限切れ) | |
| 再評価中 | 停止後、〔30日(低頻度60日) かつ 20取引 かつ 累積+〕が揃うまで | |
| 判定のタイミング | 日数と取引数の両方が揃うまで判定しません。取引回数の少ないロジックを日数だけで落とさないためです |
現在の運用: 成績は毎日、自動で測定し、公開している条件に当てはまるかどうかも自動で記録します。ページの更新と、実際の値下げ・販売停止の操作は、毎月1回の定期見直しで運営者が行います。悪化が分かった時期によっては、反映が次回の定期見直しになることがあります。 悪化の判定が出てから次回の定期見直しまでの間は、販売が続きます。 その時間差があることを承知のうえでご判断ください。判定の結果は次の見直しでこのページに反映します。
この商品の価格: 下位ロジックの通常価格帯です。価格倍率は 1.0 で、現時点で割引は適用されていません。ランクが上がっても値上げはしません。値下げの対象になるのは、デモ口座(または運営者のリアル口座)がプラスで、かつ販売版EAのテスター検証がマイナスの場合です(上の表の条件そのままです)。価格の変更は上の公開条件に基づいて行い、MQL5 Market 側の最低価格(30 USD)などの制約がある場合は、その範囲内で反映します。
[8] 仕組み・動作環境・パラメータ
ルールは固定です。マーチンゲール・グリッド・ナンピンはありません。同時に持つポジションは1つだけで、損切りは発注時に必ず設定します。
- MetaTrader 5(ヘッジ口座・ネッティング口座のどちらでも動きます)
- チャートの銘柄名は自動で解決します(.pro / m / # などの接尾辞に対応)
- スプレッド上限のフィルタを内蔵しています。検証時の上限より広いときはエントリーを見送ります
設定項目はすべて載せています。既定値は検証時に使った値です。
| 区分 | 設定項目 | 既定値 | 働き |
|---|---|---|---|
| 資金管理 | InpRiskPercent | 1.0 | 1回の取引で取るリスク(残高に対する%) |
| 資金管理 | InpFixedLot | 0.0 | 固定ロット(0 = リスク%で計算する) |
| 他EAとの共存 | InpMagicNumber | EAごとに固有の既定値(変更不要) | マジックナンバー(EAごとに重複しない値にしてください) |
| 他EAとの共存 | InpSlippagePoints | 20 | 許容するスリッページ(ポイント) |
| スプレッドのフィルタ | InpUseSpreadFilter | true | 検証時に測ったスプレッド上限を使う |
| スプレッドのフィルタ | InpMaxSpreadPoints | 0 | スプレッドの上限(ポイント。0 = 検証時の値を使う) |
| スプレッドのフィルタ | InpSpreadTolerance | 1.0 | 検証時の上限に掛ける倍率 |
| 発注と決済 | InpMaxRetries | 3 | リクオート・価格変化のときの再試行回数 |
| 発注と決済 | InpRetryWaitMs | 700 | 再試行の待ち時間(ミリ秒) |
| 発注と決済 | InpMarginUsePct | 90.0 | 使用する余剰証拠金の上限(%) |
| 発注と決済 | InpUseTimeExit | true | 最長保有時間を過ぎたら決済する |
| 診断用(触らないでください) | InpParityDump | false | 1本ごとの判断をファイルに書き出す(取引はしません) |
すべて既定値のままにすると、検証時と同じ設定・売買ルールで動作します。
既定値は検証時に使った設定です。ただし価格データ・スプレッド・約定条件・ブローカー仕様によって、実際の取引や結果が検証時と一致するとは限りません。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 銘柄 / 時間足 | XAUUSD / M1 |
| 検証時に使ったスプレッド上限 | 内部集計単位で約 264.0 pips(これより広いときはエントリーを見送ります) |
| 損切り幅の目安 | 価格差で約 2.8197(内部集計単位では約 282 pips)= ATR中央値 × 1.50 |
| 口座タイプ | ヘッジ口座。同時に持つポジションは1つだけです。 |
| ブローカーの条件 | 上記のスプレッド条件を満たすブローカーを推奨します。実際に動作するかどうかは、銘柄仕様・最小ロット・証拠金・約定条件などにも依存します。低スプレッド(ECN)口座のほうが条件を満たしやすくなります。 |
| VPS | 推奨します。エントリーは足が確定したときにだけ行うためです。 |
必要な資金の目安: 1回あたりの実際の損失額は、損切りまでの価格差、ロット数、銘柄ごとの TickSize・TickValue、口座通貨などによって変わります。このEAは設定したリスク率(既定は1%)を基準にロットを計算します。ただし、計算上のロットがブローカーの最小ロット 0.01 を下回る場合、実際のリスク割合は設定した1%を上回ることがあります。まずデモ口座で、実際のロットと想定損失額をご確認ください。計算上必要なロットが 0.01 を下回る場合は、0.01 ロットでの想定損失額の 100 倍以上の残高が、リスクを1%以内に収めるための目安になります。
これは設定であって、予測ではありません。まずデモ口座でお試しください。
[9] 検証データ(何を・どの期間で測ったか)
*何を、どの期間で測ったか。*
- 「未使用期間テスト」は、選抜に使っていない過去データで測り直したものです。リアルタイムで動かしたフォワード運用ではありません。 デモ口座・リアル口座の実績は別の行に分けて書いてあります。
- 「テスター検証」は、実際に販売するEAのビルドを MT5 のストラテジーテスターにかけた結果です。リアル口座での稼働ではありません。
- 段階1(M1専用の基準)は「選抜 42 日 + ルールが一度も見ていない 14 日」の2分割です。段階2の「30日×9窓=270日」とは枠が違います。
このページで使う単位
- 損益は口座通貨(USD)で書いています。USD と書いていない損益は、当社の検証エンジンの内部集計単位(points / pips)です。
- 値幅は「価格差」で書いています。両方を併記している行では、括弧内が内部集計単位です。
- 単位の換算はこちらでは行いません。元の記録が両方の値を持っている項目だけ、両方を並べています。
台帳の記録(測定は毎日・自動)
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 検証ランク | 下位(Tier 1) |
| 現在の販売ステータス | 通常価格で販売中 |
| バックテスト一次審査 | 段階1(M1の二段階: 選抜42日 + ルールが未見の14日) / 合格 (2026-09-04 09:26:56) |
| デモ口座(運営者検証環境) | 17日・16取引、累積 +10.4 USD(2026-09-04 時点) |
| 運営者のリアル口座 | 3日・17取引、累積 +127.5 USD(2026-09-04 時点) |
| 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター) | まだ記録がありません |
- 注意: 取引件数が少ないため、成績のブレが大きくなります(件数を併記しています)。
- 注意: 未使用期間テスト(アウト・オブ・サンプル)の取引件数: 15件(件数が少ないほど成績のブレは大きくなります)
- 注意: 過去検証(選抜42日)の取引件数: 46件(30日あたり32.9件。件数が少ないほど成績のブレは大きくなります)
デモ口座・リアル口座の件数は、上の台帳の表と下の検証事実表とで、集計する口座の範囲と期間(判定に使う直近の窓か、全期間か)が異なります。そのため件数が一致しないことがあります。販売の判定に使うのは上の台帳の行です。
日数の見方: 上の台帳の「日数」は、検証口座が動いていた全日数です。下の検証事実表の「取引のあった日数」は、実際に決済が発生した日数です。数え方が違うため一致しません。
表の「-」は、その項目の記録が元データに無いことを示します。0 という意味ではありません。
当社の検証エンジンが出力した検証事実表を、そのまま掲載しています。
この節に書いてあるのは、測った事実だけです。予測ではありません。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 銘柄 / 時間足 | XAUUSD / M1 |
| 売買の方向 | 買い(ロング)のみ |
| エントリー条件 | 2 個(すべて同時に成立することが条件) |
| 損切り | ATR × 1.5 |
| 利確目標 | ATR × 3 |
| 最長保有 | 70 本 |
| 週末の扱い | 週をまたいでポジションを持つことがあります。金曜に強制決済はしません。保有時間の上限は実際に動いた足だけを数えます(市場が閉まっている時間は数えません)。スワップ・ロールオーバーはご利用のブローカーの条件に従います |
| 過去検証の期間(選抜) | 42日 = 重複しない7日窓 6 本(直近 56 日のうち古いほう)。すべての窓に決済取引が1件以上あり、6 本のうち 4 本以上がプラス(再検証:エンジン fill_v5_20260828 /コード 20981ce513ff4045) |
| 過去検証の取引数(選抜期間) | 46(エンジン fill_v5_20260828 /コード 20981ce513ff4045) |
| 過去検証のプロフィットファクター | - |
| 未使用期間テスト(アウト・オブ・サンプル) | 14日 = 重複しない7日窓 2 本(同じ 56 日のうち新しいほう)。42日の選抜窓とは切り離して判定します。どちらの窓にも決済取引が1件以上あり、結果はプラスです。エントリー条件・損切り・利確・取引時間は 42 日の選抜窓だけで決めており、この 14 日の窓は選定に使っていません - 決済取引 15 件 |
| デモ口座(運営者検証環境): 決済した取引数 | 20 |
| デモ口座(運営者検証環境): 取引のあった日数 | 7 |
| 運営者のリアル口座: 決済した取引数 | 17 |
| 運営者のリアル口座: 取引のあった日数 | 2 |
補足の数字 — 出所が違います。 下の項目は上の表には含まれません。説明文の生成物ではなく、台帳と日次の測り直しから取っています。
| 項目 | 値 | 出所 |
|---|---|---|
| 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター) | 0日 / 0取引 / 0.0 points | 台帳 |
上の表は選抜期間の数字です。スクリーンショットは同じルールを手元にある全期間へ当てて測り直したものなので、期間も取引数も表とは異なります。どちらもバックテストであり、実取引の記録ではありません。
[10] このページで使う言葉
このページで使う言葉 社内の呼び名ではなく、外向けの言い方に統一しています。
| 言葉 | 意味 |
|---|---|
| デモ口座(運営者検証環境) | 運営者が常時稼働させている検証用のデモ口座です。数字はその決済記録です。 |
| 運営者のリアル口座 | 運営者名義のリアル口座での取引記録です。上位(Tier 3)の判定材料として使います。将来の利益を約束するものではありません。 |
| 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター) | 実際に販売するビルドそのものを、MetaTrader 5 のストラテジーテスターで動かした結果です。 |
| バックテスト一次審査 | 過去データでの社内審査と、ルールが一度も見ていない期間での未使用期間テスト(アウト・オブ・サンプル)です。 |
[11] 更新日
この数字は 2026-09-04 時点のものです。測定は毎日、自動で行っています。このページへの反映と、値下げ・販売停止の判断は、毎月1回の定期見直しで行います。見直しの直後に成績が悪化した場合は、反映が次回の見直しになることがあります。
[12] 原文(改変していないことの確認用)
上の表は、下の出力をそのまま読みやすく組み替えたものです。数字は1文字も変えていません。
i7デモ = デモ口座(運営者検証環境) / i5実弾 = 運営者のリアル口座 / 販売用EA実機 = 販売版EAビルドのテスター検証(MT5 ストラテジーテスター) / ラボ一次審査 = バックテスト一次審査
<!-- verbatim-begin -->
検証ランク : 下位 ロジック
現在ステータス: 通常販売
ラボ一次審査 : 段階1(M1二段階 選抜42日+未見14日) / 通 (2026-09-04 09:26:56)
i7デモ : 17日・16取引 で +10.4 USD (2026-09-04 時点)
i5実弾 : 3日・17取引 で +127.5 USD (2026-09-04 時点)
販売用EA実機 : まだ実績がありません
注意 : 取引件数が少ないため、成績のブレが大きくなります(件数を併記しています)。
注意 : フォワード検証の取引件数: 15件(件数が少ないほど成績のブレは大きくなります)
注意 : 過去検証(選抜42日)の取引件数: 46件(30日あたり32.9件。件数が少ないほど成績のブレは大きくなります)
<!-- verbatim-end -->
<!-- ledger updated_at=2026-09-04 09:27:59 / lab.at=2026-09-04 09:26:56 / description built=2026-09-04 20:59 -->
