Takanobu Sugasawa
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Takanobu Sugasawa パブリッシュされたプロダクト

15銘柄、3つの時間足、1つのグリッド。緑はその通貨ペアでCRTのロングセットアップが成立したこと、赤はショートを意味します。セルをクリックすれば、その銘柄・その時間足のチャートに切り替わります。 なぜシグナルが出るのか 条件は厳格で、ローソク2本で完結します。1本目がレンジを定義します。2本目がそのレンジの片側 — ロングなら安値、ショートなら高値 — を取り、 再びレンジの内側で終値をつけます 。その先にあった流動性は取られ、価格はそこに留まることを拒否した。レンジの反対側の極値はまだ消化されておらず、それがこのセットアップの指し示す先です。 ルールはこれだけです。移動平均もオシレーターもなく、フィッティングもありません。ルールがここまで狭いからこそ、点灯したセルを開いて自分の目で本物かどうか確認できます。 得られるもの

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アジアレンジは誰でも引きます。Session Liquidity Sweep Stats は、そのレベルに 実際に何が起きたか を教えます。 各セッションの高値・安値をセッション確定の瞬間から追跡し、レベルへの接触を、自分で固定した判定時間足の上で3つの答えのどれかに決着させます。 スイープ されて反転したのか、 ブレイク されてそのまま伸びたのか、触れただけでその日は決着しなかったのか。 動作 アジアセッションが終わると、その高値と安値がチャートに描かれます。ロンドンが終わればロンドンの高安が加わります。以後は各レベルを1本ずつ監視し、価格が触れた瞬間に問いが開きます — このレベルは持ちこたえるのか、抜けるのか。 触れた足から2つの基準を取り、それらが競争します。その足の ヒゲ先 を終値で越えれば ブレイク — 動きが継続した。触れる直前の 逆足の始値 を終値で戻せば スイープ — 流動性が取られて反転した。先に決着した方が採用されます。レベルを貫いてその足の終値が既に越えている場合は、その時点でブレイクです。

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Liquidity Sweep Continuation は、スイープが「戻らなかった」瞬間を記録します。上位足の1本前の確定足の高値と安値を参照レンジとし、価格がその水準をヒゲで抜くだけでなく終値で抜け切ったときにシグナルを出します。跳ね返らずにそのまま伸びていくブレイクです。 多くのスイープ系ツールはリクレイム(戻り)を前提に作られています。本ツールは、そのリクレイムが起きなかった側を捉えます。 動作 上位足の1本前の確定足が、2本の点線としてチャートに描かれます。以後、確定した足ごとにその水準と比較します。参照高値の上で終値がついた足には下に強気の矢印、参照安値の下で終値がついた足には上に弱気の矢印が付きます。方向ごと・参照期間ごとに1回だけなので、同じ水準が何度も抜かれてもチャートが矢印で埋まりません。 これとは別に、同じ参照期間内で上下両側のヒゲが抜かれた場合、金色で DOUBLE SWEEP と表示されます。このタグに方向はありません。両側の流動性が取られ、レンジが両端から攻められている状態を示すもので、ロットを落とす判断材料であってエントリーシグナルではありません。

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あなたの日次drawdownを記録し、監視し、上限で止める。プロップトレーダーが失格になる数字を、1枚のパネルに。 Prop Firm Daily Drawdown Guard は、日次drawdownジャーナル+口座保護ユーティリティです。取引日ごとに、資金提供口座の生死を決める数字 — 最悪の含み損、日次損失、日中equityドローダウン、口座全体およびtrailingのdrawdown — を記録し、リミット到達時には全ポジションを1回だけ決済できます。 主な機能: • 口座全体を監視(全シンボル・全マジックナンバー)。判定は口座equityベース。 • 5つの独立リミット: 含み損(金額/%)、日次損失(金額/%)、日中equityドローダウン%、口座最大drawdown%(baselineからの固定)、trailing drawdown%(実現ベースのbalance high-water markから)。 • ダークなチャート上ダッシュボード: SAFE / WARNING / DANGER / LIMIT HIT

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セッション流動性が「取られた」瞬間を捉え、価格が戻した瞬間に non-repaint のサインを受け取る。 本ツールは4つのセッション killzone(Asian, London, New York, London Close)を描画し、3種類の待機流動性をラインで表示します:前日高安(PDH/PDL)、前週高安(PWH/PWL)、そして各セッションの高安。セッション内でレベルが sweep され、価格が reclaim した瞬間、次足に買い/売りサインが出て、どのレベルを・いくらで・どのセッションで取ったかをアラートで通知します。 差別化ポイント: • 重要レベルに sweep-and-reclaim のサイン — PDH/PDL、PWH/PWL、そして各セッションの高安それぞれに。 • sweep の確定方法を3つから選べる — 自分のスタイルに合わせて。 • 上位足での sweep 判定 — 下位足で執行しながら上位足の sweep を検知。 • non-repaint — sweep と reclaim は確定足のみで判定。 •

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レビュー: 1
30.00 USD

ICT Mtf CRT Signals and Setup Zones 上位足のCRT(Candle Range Theory)をベースにしたセットアップ・パターンを 検知するツールです。CRTとは、2本足のスイープ&リクレイム——流動性を刈り取って レンジ内に回帰し、反対側を未消化のターゲットとして残すパターンです。 スイープ、リクレイム、ターゲット——CRTの物語を1つのチャートで。上位足の方向、 未消化のターゲットライン、そして仕掛け足(C2)内部に自動生成されるエントリー ゾーン(オーダーブロック/FVG/反転FVG)までを、確認と否定を追跡するバイアス エンジンとともに一望できます。 ローンチ価格: 最初の10本は$30です。以降、段階的に引き上げます ($40 → 通常価格$49)。早期のご購入が最も有利な価格になります。 検出ロジック C1がレンジを定義します。C2がC1の安値(または高値)をヒゲで刈り取り、終値で レンジ内に回帰。レンジの反対側は未消化のまま残り、そこがターゲットになります。

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ICT Killzones and Liquidity Levels は、主要なICTキルゾーンと重要な流動性レベルをチャート上に表示する、シンプルなツールです。 スマートマネーコンセプトやICTスタイルのプライスアクションを用いるトレーダー向けに、再描画しない明確な目安を提供します。 アジア、ロンドン、ニューヨーク、ロンドンクローズの各キルゾーンを、その時間帯の高値・安値を基にボックスで描画します。 当日の各キルゾーン開始位置には縦線が引かれ、各セッションの開始時刻が分かります。 キルゾーンの時刻は、多くのブローカーが採用するGMT+2/+3のサーバー時間を基準としており、夏時間・冬時間のGMT入力により、GMT0など他のブローカーでも正しく合わせられます。 また、前日高値・安値(PDH/PDL)と前週高値・安値(PWH/PWL)を表示します。 高値側はBSL(バイサイド流動性)、安値側はSSL(セルサイド流動性)として表示され、価格の上下に滞留する流動性の位置を把握しやすくなります。 すべて確定値を使用するため、再描画しません。

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