記事"ジグザグの力(第二部)データの受け取り、処理、表示の例"についてのディスカッション

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新しい記事 ジグザグの力(第二部)データの受け取り、処理、表示の例 はパブリッシュされました:

本稿の最初の部分では、変更されたジグザグ指標と、そのタイプの指標のデータを受け取るためのクラスについて説明しました。ここでは、これらのツールに基づいて指標を開発する方法を示し、ジグザグ指標によって形成されたシグナルに従って取引を行うことを特徴とするテスト用のEAを作成します。さらに、本稿ではグラフィカルユーザインタフェースを開発するためのEasyAndFastライブラリの新しいバージョンを紹介します。

GUIでは以下のように見えます。この場合、結果は、値が小さいほど、対象領域のトレンドの数が少ないことを示しています。できるだけ多くのデータを使用して情報を取得するには、できるだけ広い範囲の日付を設定することが賢明です。 

 図12 テーブルデータを視覚化するためのカラースケール

図12 テーブルデータを視覚化するためのカラースケール

日付の範囲が広いほど、使用されるデータが多くなるため、データの生成とパラメータの計算にかかる時間が長くなります。十分なデータがない場合は、サーバーからのダウンロードを試みます。

作者: Anatoli Kazharski

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