Kazusa Hase / 販売者
パブリッシュされたプロダクト
What is this indicator?
このFX検証ソフトは MT5でリアルトレードのように過去検証するためのインジケーター です。 共通の垂直線を移動するごとに、 全てのチャートの表示位置を共通の垂直線を基準に同期します 。 チャートモードを切り替えれば、 リアルトレードのように過去検証することも、チャート全体を見て過去検証することも可能 です。
How to set up
1. 対象の通貨ペアのチャートを過去方向に最後までスクロールして ヒストリカルデータを全てダウンロード します。 2. このインジケーターを各チャートの メインウィンドウにインストール します。 3. このインジケーターのプロパティ画面のインプットタブで 各パラメーターをカスタマイズ します。
How to use
1. 共通の垂直線を同期したい位置のローソク足に重ねて チャート位置を同期 します。 2. 必要に応じて チャートモードを変更 します。 3. 各チャートを比較して チャートパターンを検証 します。
Unique objects Common Thread : 各チャートの位置を同期
What is this indicator? このMT5のインジケーターはメモとして カスタマイズしたテキストオブジェクトをチャート上のクリックした位置に作成可能 です。 メモを作成するには、ホットキーを押した後にチャート上の任意の位置をクリックして、テキストオブジェクトのテキストを変更します。 定型文のテンプレートを設定して、 ワンクリックでよく使用する単語や文章を作成することも可能 です。
How to stick a note 1. ホットキーの"N"を押してスティッキーモードを起動します。 2. メモがマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 3. クリックしてメモの位置を固定します。 4. メモとしてのテキストオブジェクトのテキストを変更します。
How to stick a template note 1. ホットキーの"Shift+N"を押してスティッキーモードを起動します。 2. メモがマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 3. クリックしてメモの位置を固定します。
About sticky mode
チャート上をクリックす
What is this indicator?
このインジケーターはホットキーが押されることにより、 チャート上のオブジェクトの表示・非表示を切り替えることが可能 です。 スイッチがオンになれば、チャート上のオブジェクトが非表示になります。 スイッチがオフになれば、チャート上のオブジェクトが再表示されます。 オブジェクトタイプを指定して、 非表示にするオブジェクトを限定することも可能 です。
List of supported object types - Vertical Line - Horizontal Line - Trendline - Trendl By Angle - Cycle Lines - Arrowed Line - Equidistant Channel - Standard Deviation Channel - Linear Regression Channel - Andrews’ Pitchfork - Gann Line - Gann Fan - Gann Grid - Fibonacci Retracement - Fibonacci Time
What is this indicator? このMT5のインジケーターは 作成する番号と同じキー(0–9)を押した後にチャート上をクリックするだけで任意の番号を作成可能 です。 各番号のスタイル等はインプットタブのパラメーターで設定します。 対応するホットキーを押せば、 エリオット波動などの一連の番号をチャートを連続でクリックしていくだけで作成可能 です。
How to stamp any number
1. 作成する番号と同じキー(0–9)を押してスタンプモードを起動します。 2. 番号がマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 3. クリックして番号の作成を完了します。
How to stamp a double top/bottom pattern 1. ホットキーの"Shift+2"を押してドローイングモードを起動します。 2. 番号がマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 3. クリックして番号の作成を完了します。 4. 2.と3.の操作を繰り返します。(バックスペースキーで1つ前に戻れます) 5. 2番を作成した時点でスタンプモー
What is this indicator? このMT5のインジケーターは ホットキーを押した後にチャートをクリックするだけで垂直線・水平線・トレンドラインを作成可能 です。 各ラインのスタイル等はインプットタブのパラメーターで設定します。 各ラインの 作成・変更・削除はこのインジケーターがインストールされた他のチャートと同期可能 です。(時間軸を指定して同期しないことも可能です)
How to draw a vertical or horizontal line 1. ホットキーの"V"あるいは"H"を押してドローイングモードを起動します。 2. ラインがマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 3.クリックして垂直線の作成を完了します。
How to draw a trendline 1. ホットキーの"T"を押してドローイングモードを起動します。 2. 起点を決定するために、適当な位置をクリックします。 3. 終点がマウスに追従するので、適当な位置までマウスを移動します。 4. 必要に応じて、起点の位置を矢印キーで調整します。 5. クリックしてトレンドラ
What is this indicator? このMT5のインジケーターは ホットキーを押した後にチャートをクリックするだけでフィボナッチリトレースメント・エクスパンションを作成可能 です。 フィボナッチリトレースメント・エクスパンションの スタイルはテンプレートとして各3タイプずつ設定可能 です。 フィボナッチリトレースメント・エクスパンションの 各アンカーポイントはチャート上で最も近い高値か安値にマグネット します。
How to draw a Fibonacci retracement
1. ホットキーの"R"を押してドローイングモードを起動します。 2. 起点にしたいバーの高値か安値のあたりをクリックします。 3. 必要に応じて、2点のアンカーポイントをドラッグアンドドロップで調整します。
How to draw a Fibonacci expansion
1. ホットキーの"E"を押してドローイングモードを起動します。 2. 起点にしたいバーの高値か安値のあたりをクリックします。 3. 必要に応じて、3点のアンカーポイントをドラッグアンドドロップで調整します。
What is this indicator? このMT5のインジケーターは 複数のチャートの表示位置を共通の垂直線を基準に同期します 。 共通の垂直線を ホットキー・ドラッグアンドドロップ・日付入力 で移動することで、 共通の垂直線の日付を基準にチャートの位置が同期されます 。
Feature 1: ホットキーでチャート位置を同期できる
このインジケーターによって ホットキーを押すだけでチャートシフトの位置で複数チャートの表示位置を同期することが可能 になります。 インプットタブのパラメーターで ホットキーの組み合わせやチャートシフトの位置を設定することも可能 です。
Feature 2: ドラッグアンドドロップでチャート位置を同期できる このインジケーターによって 共通の垂直線をドラッグアンドドロップするだけで複数チャートの表示位置を同期することが可能 になります。 インプットタブのパラメーターで 共通の垂直線のスタイルを設定することも可能 です。
Feature 3: 日付入力でチャート位置を同期できる このインジケーターによって 共通の垂直線の日付を入力するだ
What is this indicator?
このMT5のインジケーターは チャートの上下の余白の幅を変更します 。 チャートをスクロールしても設定した余白の幅は変わりません 。 チャートの価格スケールを手動で変更しても、 ホットキーで元の余白の幅に戻すことも可能 です。
Prameter 1: Padding properties Enable :
この変数の値がtrueであればパディングの設定が有効になる。 Percentage :
パディングの大きさの数値。
チャートの高さに対しての百分率で設定する。
Prameter 2: Hotkey properties
Update chart padding (default="U") :
チャートの価格スケールを手動で変更した際などに、パディングを元の大きさに戻す。
Notes
このインジケーターはMT5のストラテジーテスターでは動作しません。
What is this indicator? このMT5のインジケーターは チャート上に常に指定したPips数の高さになるゲージを表示します 。 ゲージの高さ・スタイル・表示位置はインプットタブのパラメーターで設定可能で、ゲージの幅はローソク足の幅と同等になります。
Parameter: Gauge properties Enable :
この変数の値がtrueであればゲージがチャートに表示される。 Height (in pips) :
ゲージの高さ。
ピップス単位で設定。 Color :
ゲージの色。 Base corner :
ゲージの表示の基準になる角。
プルダウンリストからチャートの四隅いずれかを選択。 X distance (in pixels) :
ゲージの表示のX座標。
Base cornerからの距離をピクセル単位で設定。 Y distance (in pixels) :
ゲージの表示のY座標。
Base cornerからの距離をピクセル単位で設定。
Notes このインジケーターはMT5のストラテジーテスターでは動作しません。